床清掃

ハードフロア清掃

飲食店、オフィス、介護施設などの床清掃はオフィスエーにぜひご相談ください!ポリッシャーで丁寧に洗浄後、ワックスを2層塗布します。

Pタイル、エンボス、長尺シートなど、床材によって最適な薬剤を使い分けております。ワックスは美観アップに加え床材の保護の役割がありますので、適切な管理は長期的なコストダウンに繋がります!

使用薬剤のご紹介
洗浄剤

強すぎる洗浄剤は床材やワックス層を痛める原因になります。オフィスエーでは現場に応じて主に3種類の洗浄剤を使い分けており、特に「プロインパクト」は希釈範囲が20〜120倍と広いため様々な現場に対応できます。

仕上げ材

オフィスエーではコニシ社の「エコパック」シリーズを利用し、いつでも開封したての新鮮なワックスを塗布しています。オススメは間違いなく「グラッシー」。他社が使用している汎用ワックスの2倍の値段ですが、この濡れツヤ感は一度使うとやめられません。

料金表
カフェサイズ
¥25,000
業界の平均価格(¥35,000)
  • 100平米までの
    小型店舗
ファミレスサイズ
¥35,000
業界の平均価格(¥50,000)
  • 200平米までの
    中型店舗
スーパーサイズ
¥45,000〜
別途お見積もり
  • 200平米以上の
    大型店舗


カーペット清掃

高い技術と豊富な知識が求められるカーペット清掃。従来通りの清掃法ではかえってトラブルになってしまうことも。次世代の工法を取り入れたオフィスエーのカーペット清掃をご紹介します。

①ヤーンパッド工法

ポリッシャーにヤーンパッドを取り付け、カーペットの汚れを吸着させます。洗剤をすすぐことができず洗浄効果も低いため、よほど水分を嫌う現場でない限りお勧めできません。

②シャンプー工法

カーペット洗剤をカーペットブラシで十分攪拌した後、すすぎ機で汚水を回収します。汚れはしっかり落とせますが、洗剤を完全に回収できないため、回数を重ねるごとにカーペットがベタベタになっていきます。洗剤の蓄積は悪臭や化学物質アレルギーの原因にも繋がります。

③アルカリ電解水によるシャンプー工法

アルカリ電解水は界面活性剤を一切含まない、水だけで作られた強力クリーナーです。汚れを分解した後はただの水に戻るため、カーペットに残る洗剤成分はゼロ!また弊社のアルカリ電解水はpH13.2の超強力タイプ(市販品の約5倍)なので、油汚れの強いカーペットでもしっかりクリーニングできます。

料金表
小型オフィス
¥40,000
業界の平均価格(¥50,000)
  • 100平米までの
    事務所や客室
中型オフィス
¥55,000
業界の平均価格(¥70,000)
  • 200平米までの
    事務所や客室
大型or複数フロア
¥55,000~
別途お見積もり
  • 200平米以上の
    事務所や客室